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Googleマップが進化、法定速度表記、スピードカメラの位置表示に対応へ。

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Googleマップのスマートフォンアプリ(iOS版、Android版)で法定速度やオービスのようなスピードカメラの設置場所を表示する機能が追加されました。 今のところは日本では利用できないようですが、今後対応地域の拡大が期待されています。

 

対応地域について

情報によるとGoogleマップでは2016年からこの機能が試験的に実装されており、当時はサンフランシスコとリオデジャネイロでのみ利用することが出来ました。 しかしその後対応拡大は行われておらず、しばらくの間日の目を見ることがない機能でした。

しかし2019年1月になり、突然ニューヨークやロサンゼルスなどに対応が拡大されたとのこと。

今後アメリカ、イギリス、デンマーク全土に対応すると明らかにされています。

 

スピードカメラ位置表示

スピードカメラ位置表直納については、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ロシア、ブラジル、メキシコ、カナダ、インド、インドネシアでまずは展開されるとのこと。

Google Maps wants to help you avoid that speeding ticket
Google Maps wants to help you avoid that speeding ticket

Google Maps users report seeing speed limit and speed trap warnings pop up in the navigation app.

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