よくある質問

反応が悪くなったiPhoneのホームボタンを改善する4つの方法

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長くiPhoneを使っていると物理ボタンが少しずつへたってきます。

そこで反応が悪くなった時の対処方法をご紹介します。

1.まずは試そう!メモリ解放

処理が重くなって反応が鈍くなっている場合、iPhoneのメモリ解放機能を使うと治ることがあります。

ホーム画面でスリープボタンを長押しして電源を切るの画面が出るまで押します。

そのあとでホームボタンをずっと長押ししてください。

5秒ほどするとまたホーム画面に戻ります。戻ったらホームボタンを離してください。

そうするとどうでしょう?

ホームボタンの感度がよくなっている気がしませんか?

2.AssistiveTouchで代用しよう

どうしても反応しにくい場合、いっそタッチパネルにホームボタンを置くことができます。

設定.appから一般>アクセシビリティ>AssistiveTouchをオンにしましょう。

これで半透明に表示されている◎をタップすればホームに戻ることができます。

ドラッグで移動させることができるので、重なって邪魔な時は隅においやりましょう。

3.物理的衝撃を与えてみるデコピン法

何かの衝撃でボタンの基盤がずれていることがあります。

これは充電の部分とホームボタンが近いことが原因で充電器側からの衝撃で

ホームボタンが押しにくくなっている場合があります。

そんな時は衝撃を与えてみましょう。

デコピンでホームボタンを5回ほど攻撃すると元に戻ることがあるそうです。

4.ホームボタンをこする

ホームボタンに親指を置いてぐりぐりしてみましょう。

周りにゴミが詰まっていたり、問題がある場合はこれで治ることがあります。

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