総務省は現在格安スマートフォン、格安SIM(MVNO)の普及に取り組んでいますが、スマートフォンうーザーが乗り換えを行う際の選択の基準として通信速度を開示させる方針であることが分かりました。
選択がわかりやすく
現在MVNOの利用者は全体の約6%と大変低い数字となっていますが、理由の1つがわかりにくいことです。
格安SIMのサイトを見ると料金やプランは載っていますが実測速度は不明ということもあり結局ブログやTwitterで評判を調べる必要があります。
Freetelおすすめです。
Freetelはブースト機能(繋ぐ瞬間だけ速度が高速)な機能がないため評価は低いのですが私は凄くおすすめしていますし実際私もFreetelを使っています。
理由はAppstore、LINE、WeChat、WhatsApp、ポケモンGOの通信が無料であるということです。 そのため外出先でアプリをダウンロード、アップデートしたり、LINEで画像や動画をやり取りしてもパケットを消費することなく通信できます。
さらに定額プラン3GB以上ならTwitter、Facebook、Messenger、Instagramも無料対象となります。
ソーシャルアプリは意外と画像や動画がタイムラインにあることもありいつのまにかパケットを消費してしまっているものですがこのプランなら外出先でも安心ですね。
ソース:
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12658470Y7A200C1MM8000/
「FREETEL SIM for iPhone/iPad」 nano SIM (データ 月額299円(税抜)より)
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