
アメリカのワシントン州在住のラヘルモハメドさんが自分のiPhone XをiOS12.1にアップデートした直後に爆発したと報告しています。
モハメドさんは今年1月にiPhone Xを使い始め、1年にも満たない10ヶ月ほどで爆発してしまったそうです。
純正のライトニングケーブル、充電器に繋ぎ、iOS12.1へのアップグレードを行っていたときにデバイスが非常に熱くなっていたため手を離したとのこと。 その後すぐに灰色の煙が出てきてアップデートが終了し、デバイスが再起動した直後に火がついたと話しています。 ちなみに爆発する前に充電器をコンセントから外していたとのこと。
この投稿は話題になり、アップルサポートも『ダイレクトメッセージを。調査を行います』とリプライを返しています。
@Apple iPhone X just got hot and exploded in the process of upgrading to 12.1 IOS. What’s going on here??? pic.twitter.com/OhljIICJan
— Rocky Mohamadali (@rocky_mohamad) November 14, 2018
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https://gadgets.ndtv.com/mobiles/news/iphone-x-got-hot-and-exploded-claims-user-apple-investigates-1947200
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